で、結局提案されたものが。。。
待ち合わせ場所として、私には不便
提案されたお店が、おしゃれ系イタリアンで趣味じゃなかった。
という結末でした。
せっかく考えてくれたんだけれど、ぐるなびみても評判良さそうじゃないし・・
本当の恋人ならいいんだろうけれど、プロの彼氏なわけだし。
結局、めんどくさくなっちゃって、私が行きたいお店に決定!
まあ、早くそうすればよかったんだけれど、ごたごたうじうじというやり取りも、
レンタル彼氏の醍醐味かなって思って、ぐだぐだしちゃいました。
一週間と期間もあったので、その間に好きな映画や本、漫画の話などを話題にして、
年齢差はしょうがないけれど、共通点で話題がもつかどうかを探っていました。
なかなかこのあたりは、噛み合わなくて・・・
「仕方ない、相手は子供だ」
と思いつつ、、もう少し勉強してる子だったら良かったなと思わないでもなかったです。
このあたり辛口すぎますよね。
「なんでも聞きます!」
っていう、聞き上手姿勢のアピールなんですが。
でもさ、、理解してくれない相手に、一生懸命しゃべっても仕方ないしね。
そもそも個人的なことを話すつもりはないし、仕事の話だって理解不能だろうし、
一般化する意味もないし・・と身もふたもない感じですよね。
こういうことを通すと、前彼の良さを思い出すという悪循環!
いけないいけない! 失恋をいやすために申し込んだはずなのに!!
こういった感情の揺れが、デート直前までありました。
あぁ〜 なんで元彼と別れちゃったんだろう。年下だからいいってわけじゃないのねえ・・
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