「寒いねえ〜」とか「電車なんで遅れちゃったの?」
そんな感じです。普通に会話をしてくれるので、だんだん緊張も解けていきます。
すごく年下の男の子と手を繋いでいるというだけで、なんか落ち着かないことは確かだけど、
イケメンと並んで歩く嬉しさとか、恥ずかしさもありましたね。
「予約していた三上(仮)ですけど」
と、お店についてからもスマートでした。
ちゃんと予約をしてくれてるのと、入ったところで彼が名乗ってくれるから、
お店の人にとっても、私がエスコートされてるって伝わったと思います。
これ、、私だけかもしれないんですけれど、年下彼氏と付き合ってると、
どうしてもお店での対応は慣れてきてる私がしがちで、お店の人も一瞬で見抜くんですよね。
だから入店してから以降、どうしても私を向いたサービスをする傾向があります。
自分としては、 「男性に連れてこられてる女性」という扱いをされたいのですが、
年下彼氏にはちょっと荷が重いリクエストになるみたいで、でも自分も快適にその時間を過ごしたくて、
どうしても自分がしゃしゃり出ちゃうんですよね。
お店まで道に迷うことなく連れてってくれた
お店の人に私をエスコートしてる自分を見せてくれた
こういうことが、お姫様扱いされる気分になるんですよねえ。
もちろん、メニューの相談の時もお店の人は彼に声をかけていました。
うん、気分いい!
って感じです。
お店でのメニュー選びは、お財布を握ってる私にゆだねられています。
ここでいくら使うかは、私が決めればいいことなんですよね。
料理で5000円くらいのコースを選んで、アルコールを付けるって感じにしました。
本当はたくさん飲んでほしいけれど、そんなに飲めるタイプじゃなかったみたい。
私はとってもお酒が好きなので、私よりお酒の強い人がいたらうれしくなっちゃうんだけど、
さすがにそれは無理なリクエストだったようです。
心理描写が多すぎですね・・・つづきます。。
ランキング参加してます。おしていただけると、励みになります。
にほんブログ村
無料で若い子と知り合うなら、ここがいいですよ〜 おすすめ↓(18禁だしね!)

